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<fruits of life>ギャザーワンピース/紺色(ネイビー)

¥41,800 税込

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■デザイン■ 21AWに登場したドットワンピースと同じ形で、袖口にゴムを入れました。前回同様、後ろ前にも着られて、ボタンを外して羽織りものにも使える、3WAYアイテムです。ゆったりとしていますが生地が薄いのでギャザーが広がらずにストンと落ち、体型を選ばず着ていただけます。袖口はたくし上げればパフスリーブになります。 透け感のある生地でちょっとだけ肌が見える感じが、女性らしさを引き立てます。少しピンクがかった「グレージュ」、定番の「ネイビー」、ネイビーとも相性がいい「ボルドー」。肌映りのよさを基準に選んだ、3色展開です。 ■素材■ 透け感が特徴の薄手のコットンシルク。肌ざわりのよい、羽衣のようなイメージの生地です。 ■コーディネート■ 透ける素材なので、一枚だけでは着られません。ボタンを留めてワンピースとして着るのなら、インにノースリーブのワンピースなどを合わせてください。羽織りものとして使うなら、同系色でまとめると、いろんな素材が重なり、生地の透け感がより美しく際立ちます。パフスリーブが軽やかな雰囲気をつくり、いつものコーディネートの上に羽織るだけで、印象が変わります。 ■お手入れ■ 手洗い可能ですが、 洗いすぎるとシルクが傷み光沢がなくなります。 普段のお手入れは、着用後ハンガーにかけて汗をとばすために干して下さい。 袖口や衿もとの汚れが気になる時だけ、優しく手洗いして下さい。 着用の度に洗っていると、洗いざらしのコットンのような風合いになります。 シーズンが終わったらドライクリーニングがおすすめです。 ■カラー■ *紺色(こんいろ) 藍染の濃い色。 紫がかっている暗い青を指し、藍色系統では最も深いとされている色。 古くは深縹(こきはなだ/ふかきはなだ)などとも呼ばれていましたが、平安時代中期頃より「紺」という呼称が用いられるようになります。 平安末期から鎌倉時代にかけて男性の衣装の色として愛され、藍の栽培・染色が盛んになるきっかけとなりました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー カラー:紺色 /ネイビー サイズ:2 (フリー) 着丈 117cm 身幅 71cm 肩幅 38cm 袖丈 59cm  素材 :コットン 70% シルク 30% 生産国:日本 モデル:165cm ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー