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カラー:紺色/こんいろ (ネイビー)
サイズ:2 (フリーサイズ)
着丈 65.5cm 天幅 19cm 身幅 53cm 裾幅 54cm
素材 :表地 コットン 70% シルク 30% 裏地 リヨセル 100%
生産国:日本
モデル:168cm
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■デザイン■
・ラグランスリーブ
肩のラインをやわらかく見せるラグランスリーブ。腕まわりにゆとりがあり、リラックス感のある着心地です。
・繊細なギャザーディテール
襟もと、袖口、裾にゴムを通し、丁寧に寄せたギャザー。過度にならない分量感で、空気を含んだようなやわらかな立体感を
生み出します。甘さを抑えた、ふんわり感です。
・二枚仕立て・バルーン仕様
表地はコットンシルク、裏地はリヨセルを使用した贅沢な二枚仕立て。ほのかな光沢としなやかさが際立ち、裾に丸みをもたせたバルーンシルエットに奥行きを与えます。軽やかでありながら、品格を感じさせる仕立てです。
■コーディネート■
画像のコーディネートはタックスカートを合わせています。
裾にゴムを通しているため、合わせるボトムに応じて着丈のバランスを調整していただけます。
薄手のコットンシルク素材ですので、ギャザーによるふんわりとした表情がありながらも、実際にはボリュームが出すぎることはありません。全体はすっきりと洗練された印象に仕上がります。
ワイドパンツ、ロングスカートなど、ボリュームのあるボトムと相性が良いです。
■素材■
表地は薄地のコットンシルク。裏地は肌触りの良いリヨセル。
2枚仕立てですが、軽い素材です。
■お手入れ■
ドライクリーニング。
■カラー■
*紺色(こんいろ)
藍染の濃い色。紫がかっている暗い青を指し、藍色系統では最も深いとされている色。
古くは深縹(こきはなだ/ふかきはなだ)などとも呼ばれていましたが、平安時代中期頃より「紺」という呼称が用いられるようになります。
平安末期から鎌倉時代にかけて男性の衣装の色として愛され、藍の栽培・染色が盛んになるきっかけとなりました。